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真朱(ましゅ)先生

読書

2013年5月 6日 (月)

読書タイム

昨日は、海老名に着くまでの電車の中で竹村亞希子の本を読んでいました。

竹村さんの本の中で次のようなことを書かれていました。

「春に種を蒔けば、秋の実りを迎えることができます。しかし、もし冬の氷の上に種を蒔いたら、その種がいかに立派な種であろうと実らないし結果を得ることができません。どんなに立派なものでも時を間違えると実らないのです。」

(「人生に生かす易経」竹村亞希子著)

タイミングって大切だなとつくづく思いました。

ではいったいいつに種を蒔けばよいのか、これを知ることができるのが四柱推命だと思います。

2012年6月 6日 (水)

易経

読書百遍意自ずから通ず。

易経は、百遍ぐらいではたりない、自分の細胞に染み込むぐらいに読み込まないといけない。

そんな思いで、読書というよりは、声に出して暗唱をしています。